川越英語案内人〜川越を英語で歩こう会〜

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zoom RSS 絶滅種の鰻

<<   作成日時 : 2019/05/13 22:04   >>

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 長男が一人で来た。

 義娘は用事で来られなかった。

 「昼に何を食べたいの。」と女房が訊いたら、鰻が食べたいと言ったそうだ。

 私はまだ家にいて、夕食の準備をしていた。

 息子にはいつも、色々な珍味を送ってもらっているから、鰻でも何でもいいさ。

 ということで、大穀へ行きました。 ここなら予約なしで行けるから。

 鰻の値段の高さに驚きました。 竹を頼みましたが、3,500円もしました。

 松は5,000円近くだったので、ちょっと手が出ませんでした。

 うなぎ、鰻は、私にとっては絶滅危惧種ならぬ絶滅種ですな、既に。

 次にはいつ食べられるかわかりません。

 それでも、食べられなくなっているんですね。 ご飯だけは半分近く残してしまいました。 モッタイナイ。

 「ああ、うっかりしていた。 M子ちゃんにうなぎのおみやげもたしてあげればよかった。」と息子が帰ってから何度も言っておりました。

 うっかり。 私も思いつきませんでした。 

 さて、今朝目玉焼きを作ろうとしたら、何と、双子多摩川ならぬ、双子卵でした。

 いえいえ、実は、分かっていたのです。 生産者の所で買ったら双子だよと告げられてお土産にもらったものをもらったのです。

 分かるんですね、生産者には。

 左は、やはり朝食の副菜ですが、枝豆の塩茹でとクルミをアボカド和えにしたものです。 細かく切ったチーズも入っています。


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